お客様の声~HB廣報~
HB廣報とは?
HB廣報は、昭和60年から出版されています。HB-101 をご愛用の皆様から寄せられたレポートを集めた冊子です。ここでは、その中からさらに厳選したレポートを皆様にご紹介いたします。 21世紀の農業資材としてのHB-101 を是非ご使用ください。
当店では挿し芽、挿し木の時、HB-101の千倍液に漬けた穂木を当店オリジナルの挿し芽の土に顆粒HB-101を少量混ぜて挿し、発根を確認したら当店オリジナルの配合肥料(有機配合にバットグアノを混合)に顆粒HB-101を少量混ぜて追肥します。出来上がった苗は当店オリジナルの培養土に顆粒HB-101を少量混ぜて色々なプランターに植え込んだり、苗の販売をしています。(オリジナル培養土も大好評です)
店内の蘭、鉢花には農薬は一切使わず、時々HB-101の三千倍液を電動噴霧器で葉面散布、株元にはポリバケツに作り置きしたHB-101の三千倍液を灌水します。
ペットボトルに作ったHB-101店外の苗展示場は商品数が多いので特別な物、高価な物、気に入った物、変わった物等にだけ、特別ポリバケツに作り置きしたHB-101の三千倍液と、顆粒HB-101を混ぜた当店オリジナルの配合肥料を置肥してやると、株はしまり、花色も良く、害虫もほとんどつきません。
また、今までは樹勢の衰えた樹木にはHB-101の葉面散布と土壌灌水を主にしていましたが、昨年の冬より見えにくい裏側にドリルで斜め下45度の角度に樹木の中心部まで小さな穴をあけ、ペットボトルに作ったHB-101の50倍液を点滴する方法を使っています。結果は良好で、二、三週間で目に見えてわかります。HB-101ありがとうございます。
長崎県 高比良さんの声