お客様の声~HB廣報~

HB廣報とは?
HB廣報は、昭和60年から出版されています。HB-101 をご愛用の皆様から寄せられたレポートを集めた冊子です。ここでは、その中からさらに厳選したレポートを皆様にご紹介いたします。 21世紀の農業資材としてのHB-101 を是非ご使用ください。

 HB-101でで高品質のお茶を栽培する。

福岡県 高木さん

私はHB-101を平成9年からお茶の栽培(作付面積は手摘みが50アール、機械摘みが130アール)に使用しています。
お茶畑は一年中、手入れが必要ですが、土壌活性化はもちろん、防虫、防菌に優れ、外敵に強く、元気な体質を保持するお茶の木が、良質なお茶を収穫できると考えております。そうした意味でHB-101は最上の物だと実感しております。
HB-101の使用方法は、平均で五千倍液を一年に10回程度散布しており、特に二月から五月末までの新茶の育ち上げから摘み取りまでの間は月に二回程度散布します。
お茶栽培今年は霜の影響が非常に大きく、他の茶業者は軒並み収穫減の様ですが、私はHB-101を平成九年より使い続けたおかげで、一反あたり500~600キロの収穫ができました。HB-101で強い害敵退治の免疫が出来、HB-101で霜に強くなり、新芽と秋芽が多くなり、良質のおいしいお茶がたくさん収穫出来ています。また、私は作業が大変でも手摘みにこだわっており、この村だけで登録している玉露のしずく茶として、高品質なお茶を栽培し、そして飲む人の気持ちを大事にして、妻と息子と3人でお茶づくりに館張っています。

福岡県 高木さんの声

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