趣味のある自然な生活

自然にふれる”趣味”って、どうですか?
やさしさに包まれた時のうつろいの中で、四季を感じる。喜びを感じる。 自分が丹精込めたモノ作りっていいですよね。
あなたもいかがですか・・・。
<お伝えしたいこと。>
何か、昨今、世の中が変ですよね。
ゆとりがないというか、おだやかさがないというか・・・。
抽象的ですが、「やさしい生活」。というテーマで取り組んでみませんか?
そのヒントの鍵は、”自然”に触れるということも、一案でしょう。
そこに、趣味を生かせれば、なお、いいのではないでしょうか。
あなたも、この機会、「趣味のある自然な生活」を学んでください。
全国からのお便りと、お写真でお贈りします。
*我が家の玄関先を彩る色とりどりの果実の門。
 


東京都清瀬市の勅使河原さんの 華やかなる果実の家の入り口です。


 

「家族を、お客様を迎える果実の門。やすらぎの門。」
我が家の入り口に、種から、HB-101で育てたグレープフルーツとブラックベリーがあります。今や、毎年二百~三百個のグレープフルーツと、ブラックベリーができ、果実の門のようになっております。家族もふくめ、お客様もあたたかく迎えられます。収穫にもなると、味も、おいしく、ご近所の方にも差し上げてます。これも、すべて、HB-101のおかげだと思っております。家に帰ると、いつものようにやすらぎが待っているんです。幸せです。ぜひ、あなたも、この果実の門にチャレンジしませんか。
 
*300種類以上の植物に囲まれて・・・。
 


岐阜県瑞穂市の馬渕さんの庭園


 

「四季折々をこの目で愛でる心で愛でる慈しむ。」
大好きな花や木に囲まれた生活 は、心がなごみます。いつも、おだやかな日々を過ごせます。この庭は手作りです。平成17年から始めて今では、鉢の数が二百三十近くに及びます。山野草、バラ、果樹のビワ、サクランボなど三百種以上の植物が元気に生長してます。 HB-101は1週間に二回散布していますが、生育が非常によく、病気、害虫が寄り付きません。花は綺麗に鮮やかに咲いて、四季折々の花を長い期間楽しませてくれます。生産者でも、難しいといわれるガマズミも秋には黄色赤色の実がなります。ビワ、サクランボなどもたくさん出来て孫たちに大人気になっています。 これもすべて、HB-101のおかげだと、思っております。毎日が、最高です。
 
*自然なモノで、つるで編んだモノとは・・・。
 


島根県出雲市の岡田さんのつるカゴ編みです。自然なやさしさが、郷愁を誘います。食卓のインテリアにもピッタリです。
ごはんも、お酒も、すすみますネ。
田舎へ泊まろう。
そうだ、田舎へ帰ろうですか。
そんな、気分になりますね。
 

「出雲のつる籠編み。」
趣味でつるカゴ編みをしています。出雲の田舎ですが、、うまい空気と自然の緑はいつも一杯です。近場の山でつるとりをし、カゴ、つる皿、壁掛けなどに編みます。採取してきたつるは編む前に一晩水につけ、柔らかくするのですが、つるのアクでしょうか。翌日には水がすごく異臭がします。材料のつるにも臭いが付着しています。そのつけておく水の中へ、ニオイノンノを数滴入れてみたところ見事に臭いが消えました。つる自体もニオイノンオノを入れる前より柔らかくなった感じで編みやすくなりました。
 
*流木や木の根や石に植えつけた創作品の美しさ。
 


青森県弘前市の熊谷さんの素敵な創作品の数々。


 

「流木のやさしさ。 たゆたゆと 流れる歴史。」
私の趣味は、流木や木の根や石に植えつけた創作品作りです。
このように植えつけた植物は、北国の寒冷地では、ややもすると枯れたりします。
これらに使っている樹皮苔用土を練る際の水をHB-101の千倍液にすると、HB-101のおかげで翌春まで枯れたりせず、傷みが生じません。更に早春の生育が顕著です。
丹精込めた、深みのある作品が出来上がります。
今は私の楽しみのひとつです。生きがいです。これからも、いい作品を作りたいと思っております。
 
*ガーデニング。今年も、庭一面に花を咲かせましょう。
 


福岡県宮若市の木村さんの一面、花のガーデニングです。




 

「花が咲く。 心の花が咲く。 シアワセ感。」
今年もたくさんの花を咲かせることが出来ました。庭は、百個のプランターの花が満開で、ご近所の方々も「綺麗ね!」と言って見に来られます。特にサクラ草は六月に玉子パックに種まきをし、二ヶ月おきに移植し、手間をかけて育てたので、愛着があります。今年で四年になりますが、可愛がって育てたサクラ草を花好きの友達五人で、市役所、学校、商工会、消防署、福祉センター、銀行などにプランター百五個を配布することが出来ました。 皆さん、花を待っていて下さって、とても喜んでいただきます。うれしい限りです。小さい種から、花の輪が広がっていくのが私たちの望みなので幸福な気持ちでいっぱいです。
HB-101のおがけです。
来年も、いっそうの花を咲かせたいと思っております。ありがとうございました。
 
*私の趣味は、観賞用のカボチャ作りです。
 


奈良県天理市の原田さんの
特大カボチャ!


 

「カボチャで人生を楽しむ。体も健康!元氣!ありがとう、HB-101。」
毎年観賞用カボチャをHB-101と顆粒HB-101で作っています。今年は、HB-101を種の時から使用しました。おかげで葉の勢いが全然違い九月に入ってからも二番生り、三番生りが続いています。
幹は木のようになって元気で見事なカボチャがたくさん出来ました。親戚や知人も楽しみにしていましたので、カボチャを届けましたら、大変、好評で驚いていました。
また、来年も、HB-101で良いカボチャを作ろうと、今から、ハリキッテいます。
カボチャ作りで、体も健康、元氣!
人生、ハリがあります。
 
*二代に渡る菊作りに魅せられて・・・。
 


長野県伊那市の福澤さんの菊作りです。


 

「大正から引き継がれる父子二代の菊作り。」
私と菊との出会いは昭和四十年です。父子二代、大正末期に父が創立した「伊那千秋会」を続けています。菊作りは難しいものとされ、なかなか上手に作れなかったです。
平成八年になってHB-101を知りました。HB-101を使用して驚くほどの成果で、これによって、菊は誰にでも、どこでも作ることが出来ると思い、皆に呼びかけました。現在では全員が、HB-101で水挿しや葉面散布を続け、驚くほど、立派で、美しい菊を咲かせるようになりました。趣味の領域は超えてますが、毎日が、充実した日々を過ごしています。ありがとうございました。
 
*清楚なな花、「サギソウ」をご存知ですか?
 


東京都青梅市の橋本さんの庭先


 

「サギソウ。この花に魅せられた理由とは・・・。」
純白で可憐な花に魅せられたのは、今から三十年前の真夏の事でした。シラサギが羽を広げて田園の上空を舞うような光景を感じ、その時の夏の暑さを忘れさせた「花」、それが、サギソウでした。この清楚にして可憐な花に魅せられて鉢での栽培を始めました。今では、自宅の庭先を開放してます。大中小の鉢に約二万五千株のサギソウが次々と咲き誇ります。
今年も、HB-101を使って、葉の色艶が良く、順調に生育いています。近年、妻も手伝ってくれるので、、七十二歳を迎えても毎日が楽しいです。さらに、全国の愛好者から電話や手紙で、球根譲渡や栽培管理についての要望もあって、日々、いきがいのある人生を過ごしています。
今後もHB-101を使用して、効力のあることをみなさんに説明をして理解を深めたいと思います。
 
     
     
 
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