いつもフローラをご愛顧頂きましてありがとうございます。
お客様よりお寄せ頂いたお喜びの声やご意見をご紹介いたします。
レビュー件数 1665 件
宮崎県 T.Kさん
友人にHB-101の100ccをいただき、試しにヒモサボテンに使ったら、驚くほど花のつきが良かったため、HB-101を使い続けています。 幼少の頃から花好きで、花を育てる情熱は変わっていません。クンシランの黄色は30年間育て、オレンジは40年間育て、HB-101を2日おきに与え、初夏になると戸外の日陰に置きます。ヒモサボテン以外の花々にHB-101を2日おきに、シャワーを浴びせるごとく散布し、見事に花が咲き、葉の緑が濃く丈夫に育ちます。 庭の一角にレーマニアがあり、冬の間は地上部は枯れていても、その一帯に冬を含めて、一年中、HB-101を散布し、春になると数え切れないほどの花が咲きます。数十年経っても元気に多くの花をつけるクンシランと、リビングストンデージーと、カランコエを見ると、HB-101の効果は絶大だと実感し、大根、タマネギ、ラッキョウ、ジャガイモにHB-101を必ず使い、野菜と米は、HB-101で凄く美味しいです。
福井県 N.Mさん
娘の紹介でHB-101を使い始めたのは15年ほど前で、HB-101を千倍に希釈して畑の野菜に使ったら、驚くほど立派に生長し、おいしい野菜が出来、以後、HB-101を様々な用途に使い、たい肥を入れた時にHB-101を散布して耕すと、とても良い土になり、HB-101は植物にとって最も大事な要素の土を良くする効果があると実感しています。 土づくりの時にHB-101の千倍液を散布し、種や苗を植える前に千倍液に浸し、植えた直後にHB-101の千倍液を散布し、水やりの時に、じょうろにHB-101を数滴入れて散布し、野菜は大きく美味しくなり、お花は色鮮やかでボリュームがある植物に育ちます。 HB-101を常用して虫がつきにくく、病気になりにくいことを実感しています。HB-101を主に使い、植え付けの時に顆粒HB-101を併用すると持続力が増すとの事で、今後、顆粒HB-101を合わせて使っていきます。
福井県 T.Dさん
妻に誘われて園芸の道に入って早30年です。今年80歳になり、それを期してペンを取りました。以前は園芸は全くの初心者で、始まりは失敗と反省ばかりで、園芸の奥深さを知り、数年経った頃から園芸はこうするべきだ、が見えてきてノウハウが蓄積され、更に大きな分岐点となったのが、HB-101との出会いでした。いくつかの植物活力剤を試したら、HB-101に勝る商品は無いと知り、それ以来、園芸が実に楽しくなり、すべての成果が大きくレベルアップしました。
愛知県 Y.Tさん
ホームセンターで値引きされ、廃棄寸前のブロッコリーとキャベツの苗を見つけ、可哀想だなと買って、植え付け、最初はダメかな?と思っていたのに、月に2回、HB-101の薄めた液を散布したら、枯れずに苗が定着し、その後、暑い日が続き、雨がなかなか降らず困っていたので、風呂の残り湯(HB-101と同じ、杉と桧と松とオオバコのフローラ・バス-102入り)を散布したら、葉と茎が大きくなり、花は咲かずにこの状態で終わるか?と思いましたが、風呂の残り湯(フローラ・バス-102入り)をせっせと与え続けたら、気温の上昇と共に、写真のような見事なブロッコリーの実が出来、HB-101のおかげかな?と思いました。
三重県 M.Tさん
牡丹の開花は、HB-101で通常よりも25日も早いです。昨年の暮れから1週間に1回、HB-101をじょうろで与えて、発芽が早く、花びらの色は、島根県松江市から来た時に比べると色艶がよく、牡丹の品種の島錦は、紅白が今年は少なく、赤は素晴らしい牡丹となり、見事に咲きました。
福岡県 T.Yさん
玉葱を1.5町(4千5百坪)、稲を6町(1万8千坪)、麦を9町(2万7千坪)、大豆を4町(1万2千津坪)、ジャガイモを3反(9百坪)、イチジクのドーフィンを3反(9百坪)、栽培しています。玉葱の作付けは早生が主流で、食味を大切に考えています。防除はスリップス対策に取り組み、HB-101を使用し、私と息子と、母の3人で栽培しています。父親の代からHB-101を使用し、HB-101は毎年、5L使用し、植え付け時から、HB-101を3千倍に水で薄めて4回、雑菌剤と混合して散布し、活着後と、冬季対策に使用しています。
鹿児島県 T.Iさん
HB-101を使用し、ジャガイモの「ニシユタカ」を3町(9千坪)、栽培しています。私たちの徳之島のジャガイモのブランド名は「春一番」です。HB-101は8年、使い続けています。HB-101をドローンで4回、圃場に散布し、葉が濃緑で、美しい光沢になり、収穫量がHB-101未使用時に比べ、1~2割UPしています。植え付けと、消毒と、HB-101のドローン散布は社員が行い、選別作業は、多くの人々の協力を得ています。「春一番」は1月半ばから4月末まで収穫し、超多忙の日々が続きます。 HB-101で育てた「春一番」の肌が美しく、初めて見た人は「わぁきれい」と感嘆の声を上げるほどで、煮崩れせず、美味しいと評判が高く、全国へ発送し、ネットBASEでも全国へお届けしています。HB-101を多くの徳之島の生産者に広めていきます。
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