いつもフローラをご愛顧頂きましてありがとうございます。
お客様よりお寄せ頂いたお喜びの声やご意見をご紹介いたします。
レビュー件数 1662 件
愛知県 Y.Tさん
ホームセンターで値引きされ、廃棄寸前のブロッコリーとキャベツの苗を見つけ、可哀想だなと買って、植え付け、最初はダメかな?と思っていたのに、月に2回、HB-101の薄めた液を散布したら、枯れずに苗が定着し、その後、暑い日が続き、雨がなかなか降らず困っていたので、風呂の残り湯(HB-101と同じ、杉と桧と松とオオバコのフローラ・バス-102入り)を散布したら、葉と茎が大きくなり、花は咲かずにこの状態で終わるか?と思いましたが、風呂の残り湯(フローラ・バス-102入り)をせっせと与え続けたら、気温の上昇と共に、写真のような見事なブロッコリーの実が出来、HB-101のおかげかな?と思いました。
三重県 M.Tさん
牡丹の開花は、HB-101で通常よりも25日も早いです。昨年の暮れから1週間に1回、HB-101をじょうろで与えて、発芽が早く、花びらの色は、島根県松江市から来た時に比べると色艶がよく、牡丹の品種の島錦は、紅白が今年は少なく、赤は素晴らしい牡丹となり、見事に咲きました。
福岡県 T.Yさん
玉葱を1.5町(4千5百坪)、稲を6町(1万8千坪)、麦を9町(2万7千坪)、大豆を4町(1万2千津坪)、ジャガイモを3反(9百坪)、イチジクのドーフィンを3反(9百坪)、栽培しています。玉葱の作付けは早生が主流で、食味を大切に考えています。防除はスリップス対策に取り組み、HB-101を使用し、私と息子と、母の3人で栽培しています。父親の代からHB-101を使用し、HB-101は毎年、5L使用し、植え付け時から、HB-101を3千倍に水で薄めて4回、雑菌剤と混合して散布し、活着後と、冬季対策に使用しています。
鹿児島県 T.Iさん
HB-101を使用し、ジャガイモの「ニシユタカ」を3町(9千坪)、栽培しています。私たちの徳之島のジャガイモのブランド名は「春一番」です。HB-101は8年、使い続けています。HB-101をドローンで4回、圃場に散布し、葉が濃緑で、美しい光沢になり、収穫量がHB-101未使用時に比べ、1~2割UPしています。植え付けと、消毒と、HB-101のドローン散布は社員が行い、選別作業は、多くの人々の協力を得ています。「春一番」は1月半ばから4月末まで収穫し、超多忙の日々が続きます。 HB-101で育てた「春一番」の肌が美しく、初めて見た人は「わぁきれい」と感嘆の声を上げるほどで、煮崩れせず、美味しいと評判が高く、全国へ発送し、ネットBASEでも全国へお届けしています。HB-101を多くの徳之島の生産者に広めていきます。
茨城県 S.Kさん
ドライガーデンの施工時に根の活着を促す為にHB-101を使用しています。 植え込み時に顆粒HB-101を一つまみ株本に撒くと、約3ヶ月間、効果が持続するので経済的です。 土に顆粒HB-101を混ぜ込むことによって、保肥力と、保水力が増し、根腐れ防止に役立ちます。千倍に水で薄めたHB-101を、1週間から10日に1回のペースで散布すると、どの植物も根張りが良く、葉色を綺麗に育成することが出来ます。 那珂市に店舗を構え、ドライガーデンの商材の販売と、施工の受注を行っています。実生から育てた植物と、輸入株と、石材と、バリ島で作った民芸品を取り扱い、施工の依頼があるときはお客様の要望のデザインを描いて、施工が可能です。これからもHB-101をお客様の庭に推奨し、良さを知ってもらいたいです。
佐賀県 S.Mさん
品質向上の期待と、樹勢の回復の対策でHB-101を使用し、1年間にHB-101の40リットルを、1,250アール(37,800坪)の茶畑に、1年間を通して、1万倍に水で薄めて、薬剤と混合散布し、一番茶の前は3千倍で散布しています。茶市場へ出荷し、自家でも販売を行い、HB-101の使用は、収量より品質の向上に重点を置いています。お客様に安全で安心の美味しいお茶を提供するため、一般的な肥料と、海藻などの有機肥料を投入し、HB-101を充分に散布し、土づくりに力を入れています。お客様の美味しかったの声が私たちの一番の励みとなっています。
和歌山県 Y.Mさん
84歳になり、畑仕事が体にきつくなって来ていますが、カリフラワーが葉っぱだけで、大きく茂り、蕾の白い球状が現れず、3日に1回、4回、噴霧し続けたら、見事な球状が出来ました。 上の写真は、重さが1.3kg、周りが60cm、直径が23cmです。
お問い合わせ
お電話でのご注文・お問い合わせ
各商品の資料のご請求
お問い合わせはこちら